マイクロソフト、“正しいライセンス”を確認するプログラムの試験運用を開始 (Enterprise Watch)

この記事で気になるところは下の方だったりして(ぇ

また今回マイクロソフトでは、Windows XPのアクティベーションポリシーが変更された点に関しても説明を行った。それによると、今回変更が加えられたのは、たとえばNECや日立といったOEM 経由で、PCにプリインストールしてユーザーに提供される、SLP版と呼ばれるライセンス形態。SLP版のユーザーはアクティベーションを行う必要がないにもかかわらず、これまではSLP版のプロダクトキーを使ったインターネット経由のアクティベーションが可能だったため、3月1日からは受け付けないようにした。

なお、パッケージ版や、秋葉原などのパーツショップで入手できるOEM版(DSP版)では、これまで通りインターネット経由でのアクティベーションも利用可能。また、Open Businessなどで提供されるボリュームライセンス版はアクティベーション自体が不要な仕組みのため、これらのユーザーにも影響はない。

いい加減説明不足すぎ!!

これだからまったく…

ユーザに不安を抱かせたことに反省している雰囲気が微塵も感じられませんよ?あなたたち。

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